2013年04月29日
フランス人

我が農園初めての外国人アルバイト。
マチューがくると、みんななぜか「キュウケイジカンデース」みたいなかんじで片言になって面白い 笑
マチューも日本語はまだ、苦手で自分も、英語はほぼわからないので、いい勉強になる。
仕事も一生懸命で、いい感じ!
2013年04月23日
うーみー

さすがに忙しい時期なんで、そんなにいけないけど、一時間でも入れる時間ができれば、海へダッシュ!
海、空の雲、風、仲間、全てにいやされる。
さっ明日も顔晴ろ!
2013年04月19日
収穫中

まだ夜もあけきらぬ朝四時半ころから収穫が始まります。
葉しょうがを根元からぬいていきますが、1日にかなりの量をぬくので、葉しょうがシーズン終わり頃には腕がかなり太くなりますよ 笑
今年はおかげさまで今の所豊作で、明日から出荷量も倍に。
筋トレマニアの方、お電話おまちしてます!
2013年04月12日
大将おつかれ様、茜ちゃんウェルカム

体も引き締まって、精神的にも一年前よりだいぶたくましくなり、これからが楽しみです。
新しく農林大学を卒業したてで、二十歳の茜ちゃんが、ドンファームスタッフになってくれました。
茜ちゃんはトマト栽培がすきでどうしてもトマトを作る仕事がしたいと強い意志で面接にきてくれて、二週間ほどたちますが、すでに即戦力。
社会人として、どう育てるか経営者としてプレッシャーはありますが、仕事を楽しいとおもえるように、ドンファームにきて良かったと思えるように、自分も顔晴ります。
2013年04月04日
2013年03月21日
2013年03月08日
3月8日の記事



今年の静岡の代表に選んでいただいたて、農林大臣賞を狙えと言われたのに優秀賞どまり。
農林大臣賞の長野の斎藤さんは幅広く地域社会に貢献しており、考え方も立派で、さすがでした。自分はまだまだだなーと良い刺激をもらいました。
ですが、賞をいただけたのは、家族や、スタッフ、お客様、仲間達、みんなのおかげ。
二人で写っている写真の右の方は農林事務所の森脇さんで学生時代に凄く世話になり、今でも色々と面倒みてもらっていて、今回の授賞も森脇さんがいなければないと思います。
色んな方に支えられているので感謝の気持ちを忘れずにこれからも顔晴っていきます。
2013年02月27日
レソト王国

静岡の産業を視察し、レソト王国の産業発展の為にとのこと。
とても熱心にシステムのことから環境のことまで終始質問してくれて、こちらもアフリカの環境に日本の技術が、どう役立つか、考えました。
他にも経済産業省の方や、海外派遣に関わる方など、大勢みえてアフリカに行ってみたらなんて話しもあり、つい行きたくなっちゃった(^_^)
40になって、自分の仕事が生産するだけでなく、今後の世の中にどう貢献させていったらよいか、考えることがおおくなりました。
人との出会いは面白いですね。
色んな方と出会い自分の思うように仕事ができて ありがたいです。
感謝。
2013年02月17日
仲間

フランス、イタリア、スイス、色んな仲間がいて実に楽しい。
みんな独特の世界観をもち、国境関係なくすぐに友達になれる。
野草屋の主、たかしは里山再生など、自然を愛して、人を大切にする本人には言いたくないが(^_^)いい男。
凄くナチュラルで、たくさんの人が彼の周りに集まる。
もう一人の親友ジェラートカフェ、ジャルディーノの主、茂雄も同じように男女問わずに周りに人が集まる魅力的な男だ。
他にもたくさんの仲間がいて、自分が存在できるなと最近良く想う。
そんな仲間達と4月ころに、それぞれの特性を活かして、祭りを開催する予定。
詳しくは決まってないが、みんな楽しく生き生きと仕事し、生活している、利益とかそんなことは考えず、ただ楽しさを伝える。そんな祭りにしようと思ってます。
決まり次第アップするのでお楽しみに!
2013年02月04日
今年もトマト狩り無事開催できました
昨日のトマト祭り、お天気もよくたくさんの人に来ていただき今年も盛況でした。
真っ赤に完熟したトマトを食べていただこうと先週は収穫量を減らしたかいあってお客様皆さん笑顔でお腹いっぱいになたようで、なにより。
途中でトマト足りるかなって心配するほどでした


ものづくりに携わっていて、自分の創ったものを満面の笑みで喜んでいる姿をみたときほど嬉しい瞬間はないですよね。
自分は農家に育ったので野菜を新鮮なうちに食べ、自分でもいで食べるということは当たり前でしたが、今の子供たちや農家が近くにいない方にはその体験も貴重なのかって思います。
自分たちが子供のころには食育なんて言葉はなかったんじゃないかと思いますが、世の中便利になりすぎたせいか、今の子供たちには必要な教育なのかな。自分には食育をしようという思いよりも、子供や大人が「あそこの畑で食べたトマトおいしかったね」っていう思い出
だけでも残せたらと思ってやっているので、ホントにたまにしかできませんが今後もすっと続けていきます。

こんな小さな子供でも小さなフルティカから大きな桃太郎まで、お腹大丈夫かな?って心配するくらいたくさん食べてくれました

トマト嫌いのお子様も多いと聞きますが、DONFARAMではそんなお子様のトマト嫌いを解消しますよ!
これからももっともっと良いものづくりができるよう顔晴ります!
感謝。
タグ :トマト狩り